プレ駅頭アゴラ&立候補予定者と市民の懇談会

実は「駅頭アゴラ」というのを計画しています。
選挙のあり方を根底から変えてしまいたいと思っているのです。
ポスターの面積争いに明け暮れているようでは、あまりに情けないので、そこから脱皮したいのです。

間接民主主義の担い手を言論の場から選ぶ。候補者と候補者が市民の前で議論をたたかわす。市民もそこに参加する。

これが駅頭アゴラのアイデアです。
ただ大きな壁として、その肝心な候補者が声をかけてもなかなか出てこようとしないのです。
そこで、西東京市の候補予定者にこだわらないことにしました。市民運動とのかかわりのなかで、統一地方選をめざしている方たちとのつながりができましたので、その方たちに声をかけました。何人かの方が関心を示してくれています。
まず、西東京市ではじめて、統一地方選のときには、あちこちで同じような試みがあるといいと思います。

きょう、たまたま田無駅北口で、立候補予定者の田村広行さんが街宣をしているところに行き合わせました。
二人で掛け合いをしないかと誘ってみました。
他の人だと恐らく断られてしまったのじゃないかと思うのですが、田村さんは快く引き受けてくださいました。
田村さんは、11月5日に開催した、庁舎統合のミニ説明会にも参加してくれましたので、まず、庁舎統合の話から、掛け合い漫才のように話をしました。
やはり一人で演説するよりも、注目度は高いように思います。
誰に投票するかを決めるにあたり、市民のみなさんも候補予定者をずらっと並べて比較したいのではないかと思います。
都議選のときには、商工会がコール田無でイベントを開催しましたが、市議選では商工会は何もしないようです。
もっとも、「市政これでいいの会・西東京」の主催で、11月13日、14日と続けて、「立候補予定者と市民の懇談会」がそれぞれ田無公民館と柳沢公民館で企画されています。両方とも18:30はじまりです。
わたしは両方に参加予定です。

【西東京市】日本人はいかに生きてきたか ―柳田国男『遠野物語』から考える―

図書館主催の大人のための連続講座「日本人はいかに生きてきたか ―柳田国男『遠野物語』から考える―」に参加してきました。今日は第2回目だったのですが、第1回目は、市民文化祭に出展した「インターネット映像研究会」と同時間帯で出席できなかったのです。
きょうのテーマは「老いや死をどう受け止めるか ―神隠し・臨死体験など―」でした。
日常の空間から死の空間(墓場)と老いの空間(蓮台野:姥捨て山?)が見えるところにあったというお話から、姥捨て山からの脱却(60を過ぎたからと言って老人をどこかに追いやったりはしない)、人生50年だった時代から、人生80年時代へ。老いの時間が長くなったこと。無縁社会のこと。認知症のお年寄りが1万人も行方不明であること、100歳を商品化した日本(金さん銀さん)は、国際的にみて稀な国であることなどなど。
遠野物語の逸話と照らし合わせる形で、現代を浮き彫りにするとても興味深い講座でした。
講師の石井正己先生は、東京学芸大教授で、NHK Eテレ「100分de名著」や総合「歴史秘話ヒストリア」にも協力しておられ、講義はとても面白かったです。次回は11月30日なのですが、満員御礼状態とのこと。今からの予約は無理のようですが、当日、空きがあると入場できるようです。どうしても参加したい人は当日行ってみるといいかもしれません。田無公民館で、10時半からです。

わたしはだいぶ前に「遠野物語」を読んでいるのですが、この中で一番印象に残っているのは、子どもがご神体と遊ぶ話です。絶対に見てはいけないと言われるご神体ですが、見てはいけないといわれると見たくなるのは誰しも同じで、実際に見てみると単なる木切れだったりするようなのです。遠野物語のなかの逸話で、子どもがそのご神体を取り出して、川に流してみたりいろんないたずらをするというのがあるのです。それを見咎めた大人が子供を叱ると、大人の方に罰があたった。なぜなら神様は子どもと遊ぶのが好きだったから。この話、わたしは大好きなのです。

第14回西東京市民まつり

第14回西東京市民まつりに行ってきました。かなりの人出でびっくりしました。実は、はじめての参加です。

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明るい選挙をよろしく!ネット検索したところ、このゆるキャラは、「めんすいくん」というのだそうです。

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今日のお目当ては「No Cash」さん。Facebookで知り合ったのですが、都立保谷高校の後輩でした。イベントのお手伝いに保谷高生も参加していました。
ツイキャスをしたので、ぜひ、No Cashワールドを覗いてみてください。面白いです。
「バラエティミュージック」「西東京音頭」「柳川川柳」「東京 in the 埼玉」

「保谷第一小学校バトン部」のみなさん、かわいかったです。
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「高橋企画」
このいでたちはさすがに寒かったようです。
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「クイパラ三線友の会」
沖縄民謡。
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宝船。山分けは明日のようです。雨が心配ですね。

宝船

食べ物の出店がたくさんありました。何を食べようかと一周して、広島風お好み焼きにしました。チラシを見たら、家の近く。今度、お店に行ってみようと思います。
室内の中には、西東京市にある工業についての展示もあって、また、この場所(いこいの森公園)が原子核研究所の跡地であるということを書いたチラシも置いてありました。

【西東京市】庁舎統合ミニ説明会

11月5日、第2回 田無南口駅前ひろばを考える会 勉強会として、「庁舎統合ミニ説明会」を開催しました。
この説明会、西東京市広報10月1日号に案内が出ていたものなのですが、わたし以外に申し込んだ人はなかったようです。
呼んでくれれば行きますと市が呼びかけても、来てくださいという市民がいなければ、ないも同然。。。もっとも、このような会を開催するのも手間はかなりかかりますので、市民が誰も手をあげなくても不思議ではありません。。。

夜7時から始めて、30分説明、30分質疑の予定だったのですが、結局、9時までお付き合いいただきました。
説明資料として、「なぜ、庁舎統合が必要なのか。」を持ってきてくださいました。今、検索したところ、下記にリンクがあって、その他の資料についてもPDFが公開されていますので、関心のある方はぜひ、ご覧ください。

資料

庁舎統合案としては4つあるのですが、田無庁舎に統合した場合には、20年後に田無庁舎自体が耐用年を迎えることになり、費用の算出がこれでいいのか気になりました。また、人の移動が大変ということなので、今現在、田無庁舎と保谷庁舎にWEB会議の仕組みがあるかと聞いたところ、ないという返事でした。
地球の裏側とでもリアルタイムで顔を見ながら話ができる時代です。西東京市はネット環境もよく、WEB会議の仕組みであれば安価に構築できるはずなのですが、そのような視点が欠落しているように思いました。市民サービスも、WEB会議ブースを作って、専門部署を結べば、利便性は間違いなく増すのです。自宅からでも呼び出せればなおのこと便利になります。
加えて、リスク管理の面から考えれば、庁舎が2つあれば、片方の機能がマヒしたときにもう一方で対応できるので、2つあった方がいいかもしれません(伊勢神宮方式?)。

いずれにせにせよ、人間が動き回るということを考えの基本に置くのはやめた方がいいのではないかというのがわたしの意見です。
ICTをフル活用するのであれば、西東京市内の地価の安いところに庁舎を置いて、利便性の高いところにはWEB会議用のブースを置くということも考えられます。ICTをフル活用といっても高いスキルを個々の職員や市民に要求するものではありません。仕組みが構築されれば、使うのは素人でも十分に使え、機会が苦手な人にはヘルパーが付くということで対応可能と思います。頭を柔軟にして、よりよい結論が導き出されればいいと思います。

にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお

「あるびれお」は、西東京市向台町にあります。わたしの家のすぐ近所です。共同測定のご案内をいただくたびに、スケジュールをiPhoneに入力していたのですが、他の予定と重なってしまって、なかなか行くことができずにいました。そして、きょう、やっと行ってきました。
きょう測定したのは、福島産の梨と、地元西東京の保谷産の梨です。
下記の写真は、容器の重さを量っているところです。

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ビニール袋をケースに合わせて広げています。

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梨をすりおろして熱を加えたものを容器に入れます。
なぜ熱を加えるかというと、放射能測定器の中で、発酵して膨張する恐れがあるからなのだそうです。熱を加えたことにより放射能が増減することはありません。ただ、多少濃縮されるとのことでした。

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梨がきちんと底まではいるようにならしています。

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右側にあるのが測定器です。左側にPCが見えています。手前にあるのが検体の梨。

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測定機にかけます。とりあえず1800秒(30分)。もっと正確にはかるためには、18時間測るのだそうです。そうすると検出限界値も測定誤差も下がるのです。

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結果、福島の梨も、もちろん保谷の梨も、検出限界値未満で、大丈夫でした。
今、「風評被害」という言葉があたかも「非国民」とでもいうように使われています。
わたしたちは、「わからない」ということに不安を感じます。そして、不安を感じるものを避けようとします。これは自然な気持ちなのです。こうしてきちんと測定すると、安心することができます。明日の市民祭り、保谷の梨が売られるそうです。ぜひ、買ってこようと思います!
みなさんももし気になる食料品があったら、あるびれおで測ってもらいましょう!

【西東京市】選挙バトル冤罪の巻

冤罪をはらしたくて、ツイキャスをしました!

森しんいちさんのポスターの上にわたしのポスターが貼られた事件で、その写真を見て、新しいポスターであり、山口陣営しか山口の新しいポスターが手に入らないことから、山口陣営の仕業と断定する方がいらっしゃいました。
ポスターは屋外掲示用の両面テープで貼っていますので、この両面テープにブロックに貼った汚れが付着していれば、貼ってあるのをはがして貼ったことになり、新しいポスターではないことが証明されると思います。
森さんの上に貼られたポスターをはがすところをツイキャスして、その録画を田無警察にも見てもらいました。
はがしたポスターは任意提出ということで、田無警察に預けてきました。指紋をとってくださるとのことです。
今回のケース、単なる被害者ならまだしも加害者扱いをされたので、警察に届けました。
対応したくださった方に、「加害者と思われるのはさすがにかなわない」とお話ししたところ、「こんな仕事(捜査官)をしていると、先生に何のメリットもないので、先生が加害者ではないとわかりますが、いろんな方がいますから」とおっしゃいました。
「先生」というのは、ちなみにわたしのことです。
選挙に出ようとしていると、「先生」などと呼ばれてしまうのです。
なお、器物損壊で立件するのは難しいそうで、軽犯罪法の「はり札」ということで、立件の可能性があるとのことでした。
わたしの住んでいる向台町とその隣の南町で、ポスターに関する嫌がらせが続発しているようです。


参考:軽犯罪法 
第一条  左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

三十三  みだりに他人の家屋その他の工作物にはり札をし、若しくは他人の看板、禁札その他の標示物を取り除き、又はこれらの工作物若しくは標示物を汚した者

オセロゲームをしているわけではないので、他の人より、より大きな面積にポスターを貼れば勝ちというわけでもないでしょう。わたしは28人も出る選挙で、複数のポスターを掲示することがフェアとは思えませんでしたので、各1枚という内部ルールを作って貼ることにしました。
もっとも、先にお知らせしたように、このポスターは貼ってはいけないとのことだったので、はがすことになってしまいました。そんな中で、今回の事件が起きたのです。もうポスターを張るのはやめようと思ったのですが、せっかくの宇都宮さんとのポスターがもったいないという意見もあって、気をとりなおして、緑茶会のシールを貼ってポスターを合法化する計画をすすめるべきかなと思っています。(くまのシールを貼れば合法で、貼ってないと非合法というのもパロディのようでおもしろいかもしれません。)
このポスター、個人ポスターは解散前半年は掲示不可の法律があるにもかかわらず、団体(政治団体でなくてもよい)のポスターなら貼ってもよいということになっているのです。
大人が吐いている嘘の世界です。立法府の怠慢でこんなことになっているのです。
選挙のときにいくらへんてこりんでも、議員になると皆、そのことを忘れてしまうのです。。。。
法律は国会でないと変えられないのですが、おかしいということは忘れずにいたいと思います。

 

【被告:西東京市】情報開示請求訴訟第2回口頭弁論

いよいよ第2回口頭弁論期日がやってきました。
東京地裁第419法廷で、明日、10月28日13:30開廷です。
関心のある方のために、原告が提出した書面を下記に公開します。

訴状
※修正が入ったのですが書記官の目の前で手書きで修正してそのまま提出してしまったため、修正部分は反映されていません。当初、原告は連名で一つの訴訟と思っていたのですが、行政訴訟は一人一つなのだそうで、いったん別扱い(訴訟費用2倍)とされ、その後に同一の内容なので併合されました。したがって、訴訟番号は2つ付いています。
証拠説明書(甲第1号証から11号証)
※訴訟提出後に提出したため、訴状の範囲を超えて証拠があります。^^;
第1準備書面
証拠説明書2(甲第12号証から17号証)
※第1回口頭弁論時に提出
証拠説明書3(甲第18号証から23号証)
※第1準備書面提出時に提出
証拠説明書4(甲第24号証から25号証)
※第2回口頭弁論時に提出(予定)
甲第1号証(公文書開示請求書(2013年7月24日))
甲第2号証(公文書不開示決定通知書(25西選第508号))
甲第3号証(異議申立書(平成25年8月16日)
甲第4号証(決定(25西選第728号))
甲第5号証(答申通知書(25西審情第13号)
甲第6号証(答申)
甲第7号証(投票用紙写し)
甲第8号証(NHKニュース写し(Youtubeネット画像写し))
甲第9号証(AERAニュース(インターネット記事))
甲第10号証(YOMIURI ONLINE(インターネット記事))
甲第11号証(日本経済新聞(インターネット記事))
甲第12号証(陳述書)
甲第13号証(山口あずさと原発ゼロにする会ブログ(2013.7.21))
甲第14号証(山口あずさと原発ゼロにする会ブログ(2013.7.29))
甲第15号証(山口あずさと原発ゼロにする会ブログ(2013.8.11))
甲第16号証(山口あずさと原発ゼロにする会ブログ(2013.8.15))
甲第17号証(山口あずさと原発ゼロにする会ブログ(2012.12.19))
甲第18号証(朝日新聞DIGITAL)
甲第19号証(判決(平成17年3月16日))
甲第20号証(公文書開示請求書(2014年8月22日)
甲第21号証(公文書不開示決定通知書(26西選第209号)
甲第22号証(「国家」(上)岩波文庫)
甲第23号証(richardkoshimizu’s blog)
甲第24号証(平成25年7月21日執行参議院議員選挙 選挙区 開票結果内訳)
甲第25号証(change.org小林宏司裁判長宛て署名 ※表紙部分のみ)

追加署名募集中!(change.org)
小林宏司 裁判長: わたしたちが選挙で投票した1票が1票として数えられる権利を認めてください

【西東京市】市議選、ものすごい世界

森しんいちさんのFacebookで知りました。
ものすごい世界です。
110番通報しておきます。
これを山口陣営がやったと単純に信じる方もおられるようです。
まぁ、これを山口がやったと思われる方はわたしに投票しないでください。

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【西東京市】向台小学校での避難訓練に参加しました

向台小学校はわが母校でもあります。きょうの避難訓練は回覧板でお知らせが来たので、iPhoneのスケジュールにいれていたのです。
きのうUKバー(高円寺のなんとかバーで、宇都宮健児さんが店長!)があり、それほど遅くなったわけではないのですが、今朝は二度寝モードでどうにもすっきりと起きれずにいたところ、避難訓練を思い出しました。「政治家」を志していなければ、恐らくそのまま寝ていたことでしょう。^^;
というわけで、参加してきました。

わたしの住んでいる向台町4丁目は、避難場所として、体育館が割り当てられました。他の地域は、教室が割り当てられていました。

まず、AEDの使い方を習いました。わたしは心臓マッサージの方は習ったことがあるので、AEDのパッドを体に貼るというのをしてみました。AEDの機器の使い方が、英語表記なのが気になりました。難しい英語が書いてあるわけでもないですが、気が動転しているときに、エーゴでない方がいいと思います。英語表記の横にシールを貼れば済むので、改善するといいと思いました。
AEDは心臓が痙攣している5分ほどの間が勝負なのだそうです。
女性の場合に、服を脱がすことがためらわれるという話をしたところ、恥ずかしいということよりまずは命です。と言われました。金属のネックレスや心臓のペースメーカーなどはよけて、心臓をはさむようにシールを貼ればよいのだそうです。ちなみに、金属の上に貼ってしまうとその部分がやけどになってしまうのだそうです。

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下記はプライベートゾーン用のテント(といっても屋根はないのです。)これ1つで2畳分だそうです。テントをつないで、広い空間にすることもできます。このテントは、特にプライバシーを守る必要のある方のためだそうです。(おむつを替えなきゃならない方とかでしょうか。)一般の人は雑魚寝だそうです。

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プライベートテントの中で寝転がってみました。
体育館の天井しか見えない状態になりますので、それなりにプライベート空間かなとも思いましたが、実際の場面では、まわりの音とか、気になるでしょうね。

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こちらはトイレ。部屋の中にあるのかと聞いたところ、実際には外に設置とのことです。
もっとも、体育館にはトイレがあるので、水が出ればそのトイレを使うことができるとのことです。通常のトイレが機能してくれうとくれないでは雲泥の差ですね。

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こちらは地震車。震度7が20秒続きます。わたしも体験してみました。ものすごい揺れですね。ちなみに、東日本大震災では、震度7が1分40秒続いたのだそうです。揺れている最中はとにかく机の下や、トイレ(四方に柱があり安全)などに逃げ込んで、他のことはしないようにとのことでした。つぶされないで済む空間を確保して、生きていさえすれば、後で掘り出してもらえるはず。。。昭和56年以降に建てられた家であれば、倒壊の恐れはまずないようですが、とにかく、命が助かるためにはものが落ちてこないところに隠れるのが無難です。

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最期にアルファ米とトン汁をいただきました。
トン汁が思いのほかおいしくて、中原小学校のときになんだかなと思って食べたアルファ米もトン汁と一緒ならそれなりに食べられると思いました。このトン汁は水を入れるだけのレトルトだそうで、家庭科室で調理したのだそうです。水加減がわからず濃いのと薄いのができてしまったと実際に調理した方がおっしゃっていました。わたしのいただいたものは、濃いものだったように思います。
料理担当の味覚がしっかりしていると、避難所くらいもすこしはましになるかもと思いました。
きょうは、出かける直前に食事をしていたこともあって、アルファ米の方は半分ほどしか食べられませんでした。日本人の出す残飯は、世界の慈善団体が配布している食料の4倍という数値もありますのでミニサイズもあった方がいいと思いました。

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